
no.109
赤と白を基調に黒を効かせた、華やかで格調高い伝統古典の振袖スタイル。桜や花々を描いた古典柄に、ゴールドの帯とビジューをあしらった帯締めを合わせ、上品なきらめきをプラス。すっきりとしたポニーテールに華やかな花飾りを添え、凛とした表情の中に可憐さを感じるコーディネートに。伝統的な赤振袖の美しさと、洗練された華やぎを楽しめる一着。
スタイリング解説
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赤・白・黒が映える古典柄振袖
鮮やかな赤と白に黒を効かせ、古典柄の華やかさと凛とした気品を引き立てた振袖コーディネート。
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赤振袖を引き立てる上品メイク
艶やかな赤のリップと、赤みを添えた目元が、伝統古典の振袖に華やかさを添える。
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ゴールドがきらめく帯まわり
ゴールドの帯にビジューをあしらった帯締めを重ね、赤振袖を格調高く華やかな印象に。
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レース足袋で彩る上品な足元
繊細なレース足袋と草履を合わせ、伝統的な振袖スタイルにやわらかな表情を添える。
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花飾りが映えるポニーテール
すっきりとしたポニーテールに花飾りを添え、古典柄振袖に凛と可憐な横顔をプラス。
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格調高く広がるゴールドの帯結び
ゴールドの帯を大きく立体的に結び、振袖の後ろ姿まで華やかで品のある印象に。










