
no.239
鮮やかな椿の赤が、潔い白に映えてパッと花開くよう。
クラシカルなレースや品のある小物づかいが、凛とした華やかさを引き立てる。
可憐でありながらどこかチャーミング、自分らしさを大切にする明るく元気な大正ロマンスタイル。
スタイリング解説
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椿が咲き誇る主役級の一着
白地に映える大輪の赤椿が印象的な振袖。可憐な色使いと大胆な配置が、元気で華やかなムードを引き立てる。
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上品さを添える刺繍バッグ
繊細な刺繍が施された白地のバッグが、コーデ全体にさりげない品格をプラス。華やかさの中に落ち着きを宿す、可憐な小物づかいが魅力。
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淡青に咲く大輪の華
淡いブルーグレーの帯に咲く金の大輪が、椿柄の振袖に上品な華やかさを添える。個性派の帯締めと帯揚げがモダンな抜け感を演出し、刺繍衿が顔まわりに可憐な彩りを添える。
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レースリボンで華やかに
ポンデリングヘアに大ぶりのレースリボンを合わせ、後ろ姿まで抜かりない華やかさを演出。甘さの中に個性が光るヘアスタイルに仕上げて。
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袖口にひとさじのロマン
袖口からのぞく白レースが、クラシカルな雰囲気をひとさじ添える。細部までこだわったフェミニンな装い。
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透ける肌にパールのきらめき
血色感を引き出すピンク系メイクに、パールのイヤリングが上品な輝きを添える。明るく抜け感のある表情に。










